私たちが目指すのは、誰もが未来を自由に選べる社会です。

米国を拠点にしたグローバルなネットワークと先端技術を活用し、日本国内ではまだ得られにくい不妊治療の選択肢を幅広くご提供。透明性・安全性を重視し、わかりやすい情報発信と丁寧なコミュニケーションを大切にしています。

私たちの強み

グローバルなネットワーク

アメリカをはじめとする国際的な連携を活かし、日本では得にくい選択肢も幅広く提供しています。

最新技術の導入

米国発の新しい治療法や最新情報を取り入れ、患者様が安心して選択できるよう努めています。

個別対応のケア

一人ひとりの状況や希望に合わせ、各種サポートを柔軟にカスタマイズ。安心して治療を進めていただける環境を整えています。

チーム紹介

不妊治療の専門家、カウンセラー、サポートスタッフからなる私たちのチームは、豊富な知識と経験を兼ね備えています。各分野が連携し、皆さまにとって最適な選択肢を見つけられるよう全力でサポートいたします。
Akira Mirror Watanabe
代表
北京大学医学部を卒業後、中国の勤務医資格も取得。2016年よりアメリカに拠点を移し、生殖医学の分野に携わっています。多様性が進む日本で、少子化への新たな解決策が必要だと感じ、本事業を立ち上げました。
現在はARDMS登録PCRS会員、ASRM会員、日本生殖医学会会員、米国認定IVFコーチとして活動し、ロサンゼルスのPRC Clinicにてサービスディレクターも務めています。米国の先端技術を活かし、より多くの方に選択肢を広げるべく尽力しています。
Molly Chu-Chen
提携クリニックLabryo Fertility Clinic 主任培養師
培養師として25年以上の経験を持ち、台湾出身のネットワークを活かしてアメリカでも10年以上活躍してきました。高度な技術を磨いた結果、現在は自身のクリニックを開業し、高い成功率が業界内で評価されています。
グローバルな視点と熟練したスキルを兼ね備え、米国の先端医療を取り入れながら、多様な家族づくりを支えるために力を注いでいます。

会社情報

事業名
Better Feeeze
ボードメンバー
Akira Watanabe
創立日
April 2024
メールアドレス
contact@envlop.co